野球部1回戦突破! 新聞掲載

7月9日(日)に、オイスカ高校は初戦を横須賀高校と対戦し、

8-1でコールド勝ちを収めました。

たくさんの方に応援に駆けつけていただきました。ありがとうございました。

新聞社(6社)でも「オイスカ高校夏一勝」の記事が掲載されました。

今日は、残り3社で掲載された内容を紹介させていただきます。

(他3社は、先日のブログで紹介させていただきました。)

 

□■□■■7月10日(月曜日) スポーツニッポン■■□■□

20170410(スポーツニッポン)

オイスカ

大久保監督に贈る夏1勝

 オイスカは先発の主将・玉木隼斗投手(3年)の7回1失点の好投

などでコールド発進。就任2年目の大久保学監督(53、写真)に夏

初勝利を贈った。上手、横手、下手の”三刀流”で相手打者を幻惑し、

2回以降は無失点。昨年4月に内野手からコンバートし、今春季大会

後に肘痛で一度は内野手に専念した。チーム事情で再びマウンドに

も上がり「野手、投手どちらでも行ける。このままの勢いでどんどん攻

めていきたい」と2回戦以降もフル回転する。

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□■□■■7月10日(月曜日) スポーツ報知■■□■□

20170710(スポーツ報知)

背番「4」玉木

自責ゼロ完投

オイスカ 横須賀との対決を7回コールドで制し、元プロ野球選手で

就任2年目の大久保学監督(53)は夏初勝利。指揮官が「お前と心中

する」と先発投手に指名した背番号4の玉木隼斗(3年)が初回に先制さ

れるも、変速フォームがハマり自責点ゼロで”完投”。打線も8点を奪った。

完投した玉木は「気持ちいい。静高と戦いたい」とスカッとした表情で

答えた。

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□■□■■7月10日(月曜日) 日刊スポーツ■■□■□

20170710(日刊スポーツ)

大久保監督夏1勝

オイスカ 8-1の7回コールドで横須賀を下し、昨年4月に就任した

大久保学監督(53)体制で夏初勝利を飾った。4回裏1死二、三塁、

渡辺貫汰(2年)がスクイズを成功させて勝ち越し。投げては玉木隼斗

(3年)が7回を4安打1失点に抑えた。元プロ野球選手の大久保監督

は「夏の勝利のうれしさは、監督でも変わらないです。母校の静高と

戦えるよう勝ち続けます」。

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次の第2試合は、7月16日(日)

掛川球場にて清流館高校と対戦します。(第2試合 12:30~

引き続き応援よろしくお願いします!