寮生が「予餞会」を行いました
2026年3月6日(金)
2月26日(木)、寮生たちが卒業する3年生のために「予餞会(よせんかい)」を行いました。
予餞会は、3年生への餞(はなむけ)の会として、毎年寮生の執行部が中心となって企画運営しています。スライドショーを鑑賞したり、ゲームや歌・踊りなどの出し物などがあり、賑やかな会となりました。また、朝、夕の点呼の3年間皆勤の1名と、1年間皆勤の5名を表彰しました。
オイスカ浜松国際高校の寮生から、「入寮したときは寂しく心細かったが、先生方に助けてもらったり、同級生や先輩・後輩と話をする機会が増え、仲良くなり助け合うことで充実した生活を送ることができている」という声をよく聞きます。
寮生活を通して得た宝物は、「仲間」や「生活スキル」だけでなく、「どこでも強く・たくましく生きていける」という「自信」。
それぞれの進む先での活躍と、さらなる飛躍を期待しています!
2月26日(木)、寮生たちが卒業する3年生のために「予餞会(よせんかい)」を行いました。
予餞会は、3年生への餞(はなむけ)の会として、毎年寮生の執行部が中心となって企画運営しています。スライドショーを鑑賞したり、ゲームや歌・踊りなどの出し物などがあり、賑やかな会となりました。また、朝、夕の点呼の3年間皆勤の1名と、1年間皆勤の5名を表彰しました。
オイスカ浜松国際高校の寮生から、「入寮したときは寂しく心細かったが、先生方に助けてもらったり、同級生や先輩・後輩と話をする機会が増え、仲良くなり助け合うことで充実した生活を送ることができている」という声をよく聞きます。
寮生活を通して得た宝物は、「仲間」や「生活スキル」だけでなく、「どこでも強く・たくましく生きていける」という「自信」。
それぞれの進む先での活躍と、さらなる飛躍を期待しています!





