【フラダンス部】ライオンズクラブ「チャーターナイト70周年記念例会」で披露しました

2026年3月13日(金)
3月8日(日)、オークラアクトシティホテル浜松「平安の間」で、浜松ライオンズクラブが主催する「チャーターナイト70周年記念例会(第1685回例会)」が開催され、祝宴の場でフラダンス部の2名がフラダンスを披露しました。
「タフワフワイ」「ロゴテパテ」「Ote'a Amui(オテアアムイ)」など全5曲を踊りました。
500名程入る広々とした会場で、多くの方々からの熱い視線を浴びて緊張しましたが、観客の皆様から手拍子を頂き、最後まで笑顔を絶やさず、全力で踊りきることができました。
当日は2時間前に会場入りし、念入りにリハーサルやスケジュールなどの最終調整を行いました。しかしながら、曲目変更があったり、ステージと控室の距離が遠いなど、舞台裏では臨機応変な対応が必要な場面がありましたが、生徒たちは焦ることなく、刻々と変わる状況にも冷静に対応し、本番に向けて集中力を高めていきました。そうした姿はとても頼もしく、大きな成長を感じました。
この経験は、生徒たちの自信につながったと思います。
このような舞台を経験させていただき、ありがとうございました。
3月8日(日)、オークラアクトシティホテル浜松「平安の間」で、浜松ライオンズクラブが主催する「チャーターナイト70周年記念例会(第1685回例会)」が開催され、祝宴の場でフラダンス部の2名がフラダンスを披露しました。
「タフワフワイ」「ロゴテパテ」「Ote'a Amui(オテアアムイ)」など全5曲を踊りました。
500名程入る広々とした会場で、多くの方々からの熱い視線を浴びて緊張しましたが、観客の皆様から手拍子を頂き、最後まで笑顔を絶やさず、全力で踊りきることができました。
当日は2時間前に会場入りし、念入りにリハーサルやスケジュールなどの最終調整を行いました。しかしながら、曲目変更があったり、ステージと控室の距離が遠いなど、舞台裏では臨機応変な対応が必要な場面がありましたが、生徒たちは焦ることなく、刻々と変わる状況にも冷静に対応し、本番に向けて集中力を高めていきました。そうした姿はとても頼もしく、大きな成長を感じました。
この経験は、生徒たちの自信につながったと思います。
このような舞台を経験させていただき、ありがとうございました。

