令和7年度 修了式・離任式
2026年3月19日(木)
本日、令和7年度の修了式と離任式を行いました。
修了式に先立ちまして、各分野で活躍した生徒の表彰式が行われました。
●静岡県SDGsスクールアワード2025
『マリンスポーツで地方創生~エコサップごみ拾い競争~』
高等学校の部<県教育長賞>
企業賞の部門<静岡県地球温暖化防止活動推進センター賞>
(登壇:環境SDGsプロジェクトの代表者2名)
『眠っている食品を誰かの笑顔に(フードバンク)』
インターアクト部 (登壇:代表者1名)
●浜松市危機管理監様のご推薦による「防潮堤愛護の活動」<感謝状>
(登壇:代表者1名)
●漢字能力検定 各級合格者9名(登壇:代表者1名)
本日、令和7年度の修了式と離任式を行いました。
修了式に先立ちまして、各分野で活躍した生徒の表彰式が行われました。
●静岡県SDGsスクールアワード2025
『マリンスポーツで地方創生~エコサップごみ拾い競争~』
高等学校の部<県教育長賞>
企業賞の部門<静岡県地球温暖化防止活動推進センター賞>
(登壇:環境SDGsプロジェクトの代表者2名)
『眠っている食品を誰かの笑顔に(フードバンク)』
インターアクト部 (登壇:代表者1名)
●浜松市危機管理監様のご推薦による「防潮堤愛護の活動」<感謝状>
(登壇:代表者1名)
●漢字能力検定 各級合格者9名(登壇:代表者1名)
修了式
校長先生の式辞がありました。
式辞の中で、「“今日までの自分”と“明日からの自分”この2つの自分の違いを見つけ、前進していくためには、自分を変えていかなくてはいけません」とお話され、そのためには自分と向き合い、出来る事と出来ない事を知ることの大切さを述べられました。
また、「3月3日に卒業式を終えた3年生が残してくれた伝統“当たり前のことが当たり前にできる”の精神を受け継いでいくのはあなたたちです。逞しく成長し、新な自己目標を胸に掲げ、4月7日の始業式を迎えてほしい」と締めくくられました。
式辞の中で、「“今日までの自分”と“明日からの自分”この2つの自分の違いを見つけ、前進していくためには、自分を変えていかなくてはいけません」とお話され、そのためには自分と向き合い、出来る事と出来ない事を知ることの大切さを述べられました。
また、「3月3日に卒業式を終えた3年生が残してくれた伝統“当たり前のことが当たり前にできる”の精神を受け継いでいくのはあなたたちです。逞しく成長し、新な自己目標を胸に掲げ、4月7日の始業式を迎えてほしい」と締めくくられました。
離任式
最後に離任式を行いました。
教職員15名が本校を離れます。
登壇された先生から「(人生の選択で)自分で選択したものに正解・不正解はありません。皆さんも自分で選択しこの学校に入学したと思います。本校を離れる選択が正解なのか私自身不安に思うこともありますが、成功するかどうかはその後の自分の行い次第だと思います。そのことを忘れず、残りの高校生活送ってください」とエールが送られました。
その後、今年度いっぱいで本校を離れてしまう先生方へ、生徒たちからお礼と感謝の気持ちとして花束を贈呈しました。
お世話になった先生方とのお別れはさびしいですが、新天地でのご活躍をお祈りしています。
ありがとうございました。
教職員15名が本校を離れます。
登壇された先生から「(人生の選択で)自分で選択したものに正解・不正解はありません。皆さんも自分で選択しこの学校に入学したと思います。本校を離れる選択が正解なのか私自身不安に思うこともありますが、成功するかどうかはその後の自分の行い次第だと思います。そのことを忘れず、残りの高校生活送ってください」とエールが送られました。
その後、今年度いっぱいで本校を離れてしまう先生方へ、生徒たちからお礼と感謝の気持ちとして花束を贈呈しました。
お世話になった先生方とのお別れはさびしいですが、新天地でのご活躍をお祈りしています。
ありがとうございました。