【国際交流委員会】飾り巻きずしで「お雛様」をつくりました!
2026年3月25日(水)
毎年ひな祭りの時期に、国際交流委員会が企画し、インストラクターをお招きして「飾り巻きずし」の講座を行っています。
今年度は、国際交流委員会のメンバーや留学生・外国籍の生徒に加え、寿司づくりに興味があるなど、全校生徒から参加者を募りました。
インストラクターの先生が手際よく酢飯や具材を組み合わせていく様子を、生徒たちは一言も聞き漏らすまいと真剣な眼差しで見つめます。
いよいよ仕上げの包丁が入り、断面から鮮やかな絵柄がパッと現れた瞬間、生徒たちから思わず感嘆の声が沸き起こりました。まさに「食べるアート」に、みんなの目が輝いた瞬間でした。
実際に挑戦してみると、出来上がりをイメージしながら巻いていく作業は想像以上に繊細で、苦戦する場面も。
それでも、試行錯誤しながら自分だけの「飾り巻きずし」を完成させた生徒たちの顔には、自然と満面の笑みがこぼれていました。
ひな祭りや、飾り巻きずしの美しさに触れることで、日本文化の奥深さを楽しむことができたようです。
ご指導いただいたインストラクターの先生、温かく丁寧なご指導をいただき本当にありがとうございました。
毎年ひな祭りの時期に、国際交流委員会が企画し、インストラクターをお招きして「飾り巻きずし」の講座を行っています。
今年度は、国際交流委員会のメンバーや留学生・外国籍の生徒に加え、寿司づくりに興味があるなど、全校生徒から参加者を募りました。
インストラクターの先生が手際よく酢飯や具材を組み合わせていく様子を、生徒たちは一言も聞き漏らすまいと真剣な眼差しで見つめます。
いよいよ仕上げの包丁が入り、断面から鮮やかな絵柄がパッと現れた瞬間、生徒たちから思わず感嘆の声が沸き起こりました。まさに「食べるアート」に、みんなの目が輝いた瞬間でした。
実際に挑戦してみると、出来上がりをイメージしながら巻いていく作業は想像以上に繊細で、苦戦する場面も。
それでも、試行錯誤しながら自分だけの「飾り巻きずし」を完成させた生徒たちの顔には、自然と満面の笑みがこぼれていました。
ひな祭りや、飾り巻きずしの美しさに触れることで、日本文化の奥深さを楽しむことができたようです。
ご指導いただいたインストラクターの先生、温かく丁寧なご指導をいただき本当にありがとうございました。



