5年連続「青春はままつ応援隊(アオハル隊)」に認定!~新聞掲載~
2026年7月13日(月)
6月25日(木)に「浜松いわた信用金庫 夢おいホール (浜松市中央区)」にて、「青春はままつ応援隊(通称:アオハル隊)」の認定式と交流会が開催されました。
「アオハル隊」とは、地域の歴史や文化、自然環境といった地元の魅力を掘り起こし、その魅力を発信するために情熱を注いでいる高校生の団体を、浜松市が認定して応援する制度です。
今年度は本校の環境SDGsプロジェクトを含む 8団体が認定されました。
本校がこれまで取り組んできた、中田島砂丘の環境保全や、松の落ち葉を利用した堆肥(たいひ)の開発、そしてSUP(スタンドアップパドルボード)を使ったゴミ拾い大会などの砂浜整備活動を、評価していただきました。
当日は、本校の環境SDGsプロジェクトの生徒代表が会場を訪問し、認定式と交流会に出席しました。
認定式では各団体がそれぞれの活動内容を紹介し、その後の交流会では、他校のみなさんとじっくりお話をすることができました。他校の素晴らしい取り組みを聞くことができ、これからの私たちの活動にとっても、たくさんのヒントや刺激をもらえる貴重な機会となりました。
これからも、地域の環境を守るためにみんなで力を合わせて頑張っていきます。応援よろしくお願いします!
6月25日(木)に「浜松いわた信用金庫 夢おいホール (浜松市中央区)」にて、「青春はままつ応援隊(通称:アオハル隊)」の認定式と交流会が開催されました。
「アオハル隊」とは、地域の歴史や文化、自然環境といった地元の魅力を掘り起こし、その魅力を発信するために情熱を注いでいる高校生の団体を、浜松市が認定して応援する制度です。
今年度は本校の環境SDGsプロジェクトを含む 8団体が認定されました。
本校がこれまで取り組んできた、中田島砂丘の環境保全や、松の落ち葉を利用した堆肥(たいひ)の開発、そしてSUP(スタンドアップパドルボード)を使ったゴミ拾い大会などの砂浜整備活動を、評価していただきました。
当日は、本校の環境SDGsプロジェクトの生徒代表が会場を訪問し、認定式と交流会に出席しました。
認定式では各団体がそれぞれの活動内容を紹介し、その後の交流会では、他校のみなさんとじっくりお話をすることができました。他校の素晴らしい取り組みを聞くことができ、これからの私たちの活動にとっても、たくさんのヒントや刺激をもらえる貴重な機会となりました。
これからも、地域の環境を守るためにみんなで力を合わせて頑張っていきます。応援よろしくお願いします!



静岡新聞 6月30日(火)掲載
浜松市「アオハル隊」8団体認定
中央区 高校生が地域の魅力発信
「企業・団体参加で交流会も」
浜松市は25日、地域の魅力を掘り起こし、情報発信に取り組む若者の団体「青春はままつ応援隊(アオハル隊)」の認定式と交流会を浜松市中央区の浜松いわた信用金庫で開いた。初認定1団体を含む8団体に認定証を交付した。
認定期間は来年3月末まで。水谷供子市民部長が証書を手渡した。活動報告では、各校が地域の魅力を掘り起こすための活動を紹介。初認定を受けた第一学院高浜松キャンパスの「まちづくりゼミ」は、同区の新川モールでの野菜栽培や市内飲食店と協力した商品開発や販売について伝えた。市内の企業・団体も参加し、生徒と交流した。
その他の認定団体は次の通り。
湖北MAGIC委員会(浜松湖北高)、環境SDGsプロジェクト(オイスカ浜松国際高)、調査研究部(浜松商業高)、浜松学習センター(星槎国際高)、SDGs(インターアクト)部(浜松開誠館中・高)、地域総合類型(浜松湖北高佐久間分校)、探究創造科地域創造コース・社会科学部地域調査班(浜松学芸中・高)
中央区 高校生が地域の魅力発信
「企業・団体参加で交流会も」
浜松市は25日、地域の魅力を掘り起こし、情報発信に取り組む若者の団体「青春はままつ応援隊(アオハル隊)」の認定式と交流会を浜松市中央区の浜松いわた信用金庫で開いた。初認定1団体を含む8団体に認定証を交付した。
認定期間は来年3月末まで。水谷供子市民部長が証書を手渡した。活動報告では、各校が地域の魅力を掘り起こすための活動を紹介。初認定を受けた第一学院高浜松キャンパスの「まちづくりゼミ」は、同区の新川モールでの野菜栽培や市内飲食店と協力した商品開発や販売について伝えた。市内の企業・団体も参加し、生徒と交流した。
その他の認定団体は次の通り。
湖北MAGIC委員会(浜松湖北高)、環境SDGsプロジェクト(オイスカ浜松国際高)、調査研究部(浜松商業高)、浜松学習センター(星槎国際高)、SDGs(インターアクト)部(浜松開誠館中・高)、地域総合類型(浜松湖北高佐久間分校)、探究創造科地域創造コース・社会科学部地域調査班(浜松学芸中・高)
